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利己的な愛

KAT-TUNとV6がすき

6年ぶりに

こんばんは、あなとです。

お友達にお誘いを受けて赤西仁くんのライブに行くことになり、仁くんにお会いしてきました。(もちろん一方的に)

最後に仁くんをライブで見たのは2009年の記録魂だったようで、単純に6年ぶりでした。かなり経っていたことに少し驚きです。

結構強く印象に残ったのでほぼメモですが書き残させてもらいます。

曲やセットリストなど全く知らない状態で行きましたので、ネタバレも含みますが、レポではなくただの感想になると思いますのでテキトーにお読みください。

 

 

まず、私の中の仁くんですが、KAT-TUNを辞めた後、シングル「Etarnal」を出したあたりで止まっていました。(とても早い)

結婚なさったり、事務所をやめたり、ツイッターとインスタを始めたり、ツアーをしたりという話は小耳にはさんではいましたが、ほとんど詳しいことは知らずに過ごしていました。

そして今年、仁くんを応援しているお友達と偶然出会いまして、チケットを取ってもらうことになりました。とっても感謝です。

 

オープニング映像。なかなかツボでした。アンドロイドというかプログラムというか電子的な近未来的な雰囲気のやつ!かっこいい!(語彙力)

そして仁くん登場。仕組みがとても気になるけど、美しくて儚くてかっこよかったです。円形のピアノが素敵。

(もう後はどの曲がどの演出だとかは覚えてないので全体的に。)

とにかく照明とレーザーの使い方が素敵だった。

仁くんと照明とレーザーの芸術。本当に綺麗。

それと音楽。

個人的な好みは英語詩で、アゲアゲノリノリなやつとスタイリッシュでシックなやつ。

1回聞いてこれ好きだなっていう曲がたくさんありました。

色々な色のハットをかぶる演出の曲や、アンコールの曲もポップで可愛くて好きでした。

ダンスもやっぱりよかった。

MCの仁くん。MC苦手なんですって言った瞬間「知ってる!」って思ったw

「めんどくせーな」「うるせーな」って言うところとか、あ、仁くんだなって。

頑張ってしゃべる仁くんずっと可愛かった。

あと、アンコールで乗り物に乗りながら歌ってた仁くんもとってもキュートでした。

 

もうとにかく楽しかった!!

仁くんもきらきらな笑顔で楽しそうにパフォーマンスしている姿を見ていたら、

ああ、これが今の彼か。と心の中でつぶやいていました。

素敵な姿を見ることができて元気が出ました。

仁くんのステージ、仁くんの世界を感じまくって、とても刺激的でした。

またライブがあったら行ってみたいと思います!

 

(あと、切実に上田くんもソロコンやりませんかと思いました。マウピ。)

 

では次はV6兄さんのライブについても文字にしたいと思います~。